>  > 自分の才能が開花した

自分の才能が開花した

自分の才能が前回の風俗で開花したような気がします。好きなことにはとことん夢中になる自分にとって、風俗そのものも大好きですが何よりも好きなのは女の子を攻めることなんです。女の子をじっくりと攻めて、女の子を気持ち良くさせる。その際、女の子がどんな反応を示すのかを見て、更にこちらで女の子をより攻める。潮吹きは序の口、足がピーンとなっているのとか、腹筋がピクピクとするくらいまではやり込みますが、前回は何となくですが、女の子をどうすればどんな反応をするのかってことが何となくですけど分かったんですよ。だから攻めるのも力加減を考えました。ただ単に攻めるだけではなく、強弱を付けて攻めるってことがなかなかに楽しいなってことを実感したんですよ。自分の想定したように女の子が感じてくれるとやっぱり嬉しいもの。自分の作戦というか、攻撃が女の子に対してピンポイントだし女の子の感じ方も何となくですが手に取るように分かったんですよね。

自分へのボーナス代わりです

風俗はいわば自分へのボーナスのようなものです。毎日好きでもない…って言ったらあれですが(苦笑)仕事をして、そして寝るために帰宅して起きたらまた仕事。楽しい人生かと言われて胸を張って「YES」だなんて言える訳がありません。だからこそ、たまに風俗を利用する時くらいは思い切り楽しみたいじゃないですか。だからこそ、いわば自分へのボーナスのようなものですよね。思う存分楽しみたい。そんな気持ちを形にすることが出来るのが風俗ってサービスなんじゃないかなと思うんですよ。それに風俗は選ぶって点も楽しいと思うんですよね。どの女の子にするのかや、ジャンル。デリヘルであれば場所まで自分で決められるじゃないですか。この「自分で決める」って点もまた、男にとっては堪らない部分だと思うんですよ。だから風俗って、男にとってはありがたいなって思えますよね。それにこちらの都合でいつ利用しても、女の子たちはしっかりと奉仕してくれますし。

[ 2016-12-03 ]

カテゴリ: 風俗体験談